2007年10月11日

やっつけるんだったら、徹底的にやっけなければいけない。 天龍源一郎

とにかく、やっつけるんだったら、徹底的にやっけなければいけない。そこからが勝負なのだ。相撲社会でもプロレス社会でも、先輩には頭が上がらないというのがあるが、その逆に下の奴にナメられたら、おしまいなのだ。

天龍源一郎・1950年2月2日生まれ、プロレスラー



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人間、一度腐ると立ち直るのは容易ではない。 天龍源一郎

人間、一度腐ると立ち直るのは容易ではない。だが、立ち上がらなければ、そこで終わってしまう。立ち上がるきっかけというのは必ずあるものだ。それを見落としてしまってはいけない。

天龍源一郎・1950年2月2日生まれ、プロレスラー



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クレジーになるなら、徹底して狂い切らなければならない。 天龍源一郎

クレジーになるなら、徹底して狂い切らなければならない。それが「いまを生きる」ということだ。

天龍源一郎・1950年2月2日生まれ、プロレスラー



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2007年10月12日

「いつか」と「オバケ」なんて出たためしがないんだ。 天龍源一郎

今まで「今日を精一杯生きなければ、明日は来ない」と思って突っ走ってきて、その積み重ねが、次の何かにつながっただけの話なのだ。 先を考えて小利口に立ち回ったこともないし、こういう仕事は、いつアウトになるかわからないから先の計画を立てても意味がないというのが俺の考えだ。一日でも長く生き延びよう、なんて考えている奴らに、人の心を打つプロレスなんてできるはずがないのだ。「いつか、いい試合を」そんな言葉を耳にするとヘドが出る。「いまを生きろよ!」と言いたい。「いつか」と「オバケ」なんて出たためしがないんだ。

天龍源一郎・1950年2月2日生まれ、プロレスラー



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人生に満足しながらお茶でもすすれる、そんな時間をもちたいと思うから、一生懸命やっているんだ  天龍源一郎

すべて無理になった時に、自分の人生に満足しながらお茶でもすすれる、そんな時間をもちたいと思うから、一生懸命やっているんだと思う。

天龍源一郎・1950年2月2日生まれ、プロレスラー



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