2007年10月13日

「死にたければ死ねばいいんじゃないのか」と突き放して考えてしまう。 アントニオ猪木

自殺する人に関して言えば、「死にたければ死ねばいいんじゃないのか」と突き放して考えてしまう。宗教によっては自殺は罪悪だと見なされるものもあるというし、自殺をすすめるつもりは毛頭ないが、死にたい奴は死んだらいい。しかし、こうも思う。もっと自分らしく生きればいいのに、と。生を受けた以上、神様か天かわからないけれども、与えてくれたものはその役目が終わるまで一生懸命務めなければいけないのではないだろうか。

アントニオ猪木・1943年2月20日生まれ、プロレスラー



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死ぬ時まで迷惑をかけるな、きれいに死んでいけ。 アントニオ猪木

死ぬ時まで迷惑をかけるな、きれいに死んでいけ。

アントニオ猪木・1943年2月20日生まれ、プロレスラー



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馬鹿になれ  アントニオ猪木

馬鹿になれ
とことん馬鹿になれ
恥をかけ
とことん恥をかけ

かいてかいて恥かいて
裸になったら
見えてくる
本当の自分が
見えてくる

本当の自分も
笑ってた・・・・・
それくらい
馬鹿になれ


アントニオ猪木・1943年2月20日生まれ、プロレスラー



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詩を書くという作業は「自分と向き合う」ことでもあり、自分を見つめ直す大変いい機会でもあった。 アントニオ猪木

詩を書くという作業は「自分と向き合う」ことでもあり、自分を見つめ直す大変いい機会でもあった。書いては直し、また書いては直すという繰り返しに、時間の経つのも忘れ没頭する自分がいた。詩を書くことによって、私は自分の中で「心の旅」をしていたのだと思う。過去を見つめ直し、未来に夢を馳せる。そんな人生を豊かにする時間の過ごし方を、詩を書くことで教えてもらった気がする。

アントニオ猪木・1943年2月20日生まれ、プロレスラー



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